プロフィール

Author:au.sophia
東大和市在住。ピアニスト。幼い頃からピアノの音色に興味を持ち、以来あらゆるジャンルの音楽に挑み「ジャンルを問わぬピアニスト」の異名を持つ。国立音楽大学在学中よりその才を生かし、結婚披露宴でのピアノ演奏の為、都内有数の会館においての演奏活動を開始。ラウンジピアニストとしてのキャリアを積む。


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駅ねこ

20090601093802
都心に出掛けていって、最寄の駅に着くとこの上ない楽しみが待っている。それは駅に住みつくねこちゃんたち。よくなついているこは3匹ほどいて、まずは真っ白なねこの「しろちゃん」。次に全身茶トラの「ちゃーちゃん」。3匹目はあまり姿を見せないのだが、三毛猫の「みけちゃん」。(全部見た目に忠実に私が勝手につけた名前。)どれもふっくらして毛並みがノラのわりには艶が良く、触り心地がすこぶる良い♪どうやら私のようなネコキチがよくキャットフードを彼らに寄付しているようである。しかし良く見かけるのはそのえさのやり方があまりにも気前良く、山盛りになって置いてあることがままあるので、(この分ではねこ達も「メタボ」になるゾ)と勝手な想像をする私はえさをやる係りはオミットしてねこのふうわりした毛並みをちゃっかり楽しんでると言うわけ。
 このねこちゃんは毎回会えるわけではない。どうやらねこのスケジュールも色々あるらしく、そのスケジュールと私の利用する電車のタイミングが合えば彼らに会えるのだ。
 今日は「ちゃーちゃん」だけがいた。「ちゃーちゃん」だけというのは非常に珍しい。何故ならこの子はまだ体が小さくて幼い時、人間を非常に警戒していた子だから

コメント

猫ちゃん

ごめんなさい!私はあまり猫は好きではないのです。どちらかと云えば犬の方が好きです。猫がお腹を見せたとありましたが、私は仕事の関係もあって、さいとうたかお氏のコミックで
有名な「ゴルゴ13」を愛読しているのですが、その一編に「黄金の犬」と言うのが有ったのをおもいだしました、ストーリーのなかで一つだけ秀でている犬を数匹あつめるのですが、最後に選んだ犬が凶暴な犬で中々人に懐かなかったのですが、訓練中に檻から飛び出し、犬を探しに来てたゴルゴ13に猛進してきた時、ゴルゴの眼光鋭い眼と眼が合うのです。その途端にその犬はゴルゴに負けたと直感したんですね!
そしてゴルゴの前で仰向けになり自分の腹を見せ、貴方に服従します!との態度をするのです。やはり動物が一番弱い場所の腹を見せると言うことは、その猫ちゃんも清水さんなら安心、そして可愛がってくれると判断した結果だと思います。これからも会う度に可愛がってあげて下さい。書いてあった様にフーズはあまり上げない様に!メタボ防止のために!

猫ちゃんに対し

コメント有難うございます。私は断然猫派です。しかし猫の何が好きかというと、丸まった猫を膝の上に抱いて、何もせずぬくぬくするのが最高なのです。それに対し犬派の人は素晴らしいですよね。きっと犬の魅力というのは一緒に散歩に行ったりアウトドアを楽しんだり出来ることなんじゃないかと推察します。従って今のメタボ時代、絶対に猫派ではダメだということです。現在ペットのいない私は自彊術等やって、犬派の方々と並べるくらい体を動かしたいと思います。あっ、因みに鎌倉童謡の会の沢木先生は動物に例えたら絶対犬だと思います(笑)!

猫といえば

久しぶりの記事ですね。

わたしは犬も猫も好きです。むかし飼ってた犬はコタツで丸くなる犬でした。

そうそう、猫といえば「モノレール猫」という小説を思い出した。

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